- 公開日: 2019-09-15
アメリカで結婚 – 日本式 orアメリカ式 (パート2)
アメリカで結婚する場合アメリカ式の場合、日本人同士でも、日本人と外国人の結婚でも手続きは同じですが、婚姻の決まりや手続きは州によって異なります。今となっては同性結婚はアメリカ全州で認められるようになりましたが、以前は州によっては同性結婚を認めない州も […]
アメリカで結婚する場合アメリカ式の場合、日本人同士でも、日本人と外国人の結婚でも手続きは同じですが、婚姻の決まりや手続きは州によって異なります。今となっては同性結婚はアメリカ全州で認められるようになりましたが、以前は州によっては同性結婚を認めない州も […]
ニューヨークで運命の人と出会い「ニューヨークで結婚!」という方は意外と少なくありません。日本では市町村に婚姻届けを提出しますが、アメリカで結婚する場合はどうでしょうか。まずどこの国で結婚するか?日本人がアメリカで結婚する場合、日本式で結婚するか、アメ […]
ニューヨークにいると、国際的なカップルをよく見かけます。一見お互いに出身国や育った文化が違う様に見えますが中にはアメリカで生まれ育った者同士で人種が違うというカップルもいるでしょう。特に人種のるつぼニューヨークで生活をしていると国際結婚はもはや“普通 […]
生後12週目から食物アレルギーからの重度のアトピーを発症した我が子の為に除去食をしながらの完全母乳を徹底しており、卒乳の壁も相当な覚悟でいた私ですが、その時は急にやってきました。日中は哺乳瓶で母乳以外の水分を沢山飲んでくれるようになったのと、離乳食を […]
ここアメリカでは、出産を控えたお母さん達が産後すぐからどの様な育児を希望するか病院側に伝える機会が与えられます。その内容には授乳の方針(完全母乳か混合か粉ミルク育児か)も問われ、入院中のお母さんに代わり病院側がその希望内容に合わせて赤ちゃんのお世話を […]
日本では出産を控えた女性が育児休暇を取ることが一般的でしたが、最近は男性が育児休暇を取ることについて話題になっていますね。しかしここ最近までニューヨーク州では日本の一般的な育児休暇の様なものは存在しませんでした。ところが、2016年にニューヨーク州の […]
息子が生後12週目になった頃に重度のアトピーを発症しました。それは食物アレルギーからくるアトピーの発症と診断されました。それからは甲殻類のシーフードは禁止。乳製品、卵、グルテン、一切禁止。かかりつけのホリスティックドクター(自然療法士)の指示で白い砂 […]
最近は日本でも自閉症スペクトラム(ASD:Autism Spectrum Disorder)の主人公を題材にしたドラマや、発達障害があると公言している芸能人などもいて自閉症や発達障害という言葉は広く知られ身近に感じられているように思います。ただ、詳し […]
妊娠を機に私自身の体や精神状況の変化に戸惑いながら優しく変わっていった我が家の犬のごまジロウと猫の太陽。ですが彼らの混乱はこれでは終わりませんでした。私は以前の記事にも書きましたが、4週間以上も早い早産でした。普通に日中、知人とランチをしてうちに帰り […]
みなさん4月2日が国連が全世界の人たちに自閉症への理解を深めてもらうために定めた国際自閉症啓発デーだったことをご存知でしたでしょうか?ニューヨークのエンパイアステートビルもその日は自閉症啓発デーにちなんで自閉症のテーマカラーである青一色に点灯していま […]